Detective / OSINT / Digital Forensics

探偵調査と
デジタル鑑識で、
事実を報告可能な形へ。

アップハーツは、弁護士・士業・経営者のための調査支援会社です。所在・居住・稼働実態などの探偵調査、OSINT、デジタルフォレンジック、盗聴器・盗撮機調査を組み合わせ、判断に必要な事実を整理します。

探偵業OSINTデジタルフォレンジックデジタル鑑識盗聴器調査盗撮機調査

全面に出すのは、調査・証拠・リスク対応

経営コンサル会社の中の一機能ではなく、探偵業務、OSINT、デジタル鑑識、盗聴器・盗撮機調査を前面に据えたサイト構成にします。経営支援は、経営者向けの専用メニューとして別枠化します。

Detective

探偵調査・証拠収集

居住・所在・就労先・事業所稼働実態など、弁護士実務に接続しやすい事実確認を行います。

  • 居住調査
  • 所在確認
  • 稼働実態確認
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OSINT

OSINT・公開情報調査

SNS、Web、登記・法人情報、公開データ、周辺情報を横断し、根拠付きの調査メモに整理します。

  • SNS調査
  • Web痕跡調査
  • 公開情報分析
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Digital Forensics

デジタルフォレンジック

PC、スマホ、クラウド、メッセージ、ログの初動保全と解析方針を整理するデジタル鑑識支援です。

  • 初動保全
  • ログ整理
  • 反訳・証拠化
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Counter Surveillance

盗聴器・盗撮機調査

会議室、役員室、店舗、住居、相談室などの不審機器リスクを、現場確認と報告書で可視化します。

  • 盗聴器調査
  • 盗撮機調査
  • 情報漏洩リスク点検
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For lawyers and executives

「調べた」だけではなく、
説明できる証拠にする。

現場写真、調査メモ、ログ、公開情報、聞き取り結果は、そのままでは意思決定に使いにくい。アップハーツは、事実・推測・未確認事項を切り分け、第三者に説明しやすい構成で報告します。

  • 弁護士・士業が読みやすい報告書構成
  • 写真・動画・ログ・メタデータを後から追える形で整理
  • 違法・不適切な取得を避けた、適法性重視の調査設計
  • 現地調査とデジタル調査を分断せず、一つの仮説に統合
01

相談・論点整理

何を明らかにしたいのか、法務・経営上の目的、期限、使える資料を整理します。

02

調査設計

探偵調査、OSINT、デジタル鑑識、盗聴器・盗撮機調査のどれを組み合わせるかを決めます。

03

実施・保全

現地確認、公開情報収集、端末・ログ確認、不審機器点検を適法な範囲で実施します。

04

報告書化

事実、根拠、写真、ログ、未確認事項、追加調査案をまとめ、判断材料にします。

経営コンサルは、経営者向け専用メニューへ。

通常の調査メニューとは分け、経営者・代表者・役員向けに、情報漏洩、社内不正、IT統制、Web集客、事業構造を扱う高単価メニューとして設計します。

経営者リスク戦略室

経営課題、IT、広告、社内リスク、証拠保全が絡む案件を、社長の意思決定メニューとして扱います。

経営者メニューを見る
Representative

代表者プロフィール

アップハーツ株式会社 代表・加藤陽太郎は、早稲田大学理工学部・大学院CIO/ITコースで学んだ技術と経営の視点、日本郵便本社での業務運営経験、探偵調査・OSINT・デジタル鑑識の実務を横断して、案件の論点整理と報告書化を行います。
※戸籍上の氏名:齋藤陽太郎(ビジネスでは旧姓の加藤を使用しております)

代表者経歴を見る
IT

技術と業務設計

情報処理、IT戦略、業務運用、データ整理を調査実務に接続。

調

探偵調査・OSINT

現地確認と公開情報調査を組み合わせ、確認済み事実と推測を分けて整理。

デジタル鑑識

端末、ログ、画像、音声、動画、クラウド上の痕跡を判断材料として構成。

Publishing Creative

出版社向けクリエイティブ部門

実用書・ビジネス書・専門書の撮影、著者プロフィール、手順写真、紙面素材、Web販促素材まで、編集現場に接続しやすい形で制作します。

出版制作を見る
Contact

探偵調査・OSINT・デジタル鑑識の相談はこちら。

弁護士経由の案件、経営者本人からのリスク相談、盗聴器・盗撮機調査まで、まずは状況を整理してご連絡ください。

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