Counter Surveillance Sweep

盗聴器・盗撮機調査で、
見えない情報漏洩リスクを点検する。

会議室、役員室、法律相談室、店舗、住居、社長室。重要な会話や映像が扱われる場所には、不審機器リスクの点検が必要です。アップハーツは盗聴器・盗撮機・不審機器の調査と報告書化を行います。

対象場所

オフィス・会議室

役員会議、顧問先面談、採用面接、M&A、訴訟対応など機密性の高い会話が行われる場所。

店舗・相談室

顧客情報、予約情報、金銭、従業員トラブルなどを扱う場所。

住居・社長室

プライベート空間、代表者の執務室、重要書類や端末が置かれる場所。

調査内容

盗聴器調査電源タップ、電話周辺、家具周辺、壁面、配線、共有部などを確認。
盗撮機調査カメラ設置が疑われる場所、隠しカメラ、撮影方向、死角を確認。
不審機器・情報漏洩リスク点検ネットワーク機器、録音・録画機器、持ち込み機器、会議室運用も確認。

調査は発見を保証するものではなく、現時点で確認可能なリスクを点検し、報告するサービスです。

相談が多いシーン

  • 重要会議や訴訟相談の前に、会議室を点検したい
  • 社内情報が外部に漏れている疑いがある
  • 退職者・関係者とのトラブル後にオフィスを確認したい
  • 店舗や住居で、盗撮・盗聴への不安がある

納品物

調査対象範囲、確認箇所、写真、所見、発見物の有無、追加対策案をまとめた報告書を作成します。必要に応じて、オフィス運用・会議室運用・持ち込み機器ルールの見直しも提案します。