Representative Profile

現場・ネット・データを横断し、
事実を読み解く実務家。

アップハーツ株式会社 代表・加藤陽太郎は、IT、業務設計、探偵調査、OSINT、デジタルフォレンジック、クリエイティブ制作を横断し、弁護士・士業・経営者の意思決定に使える事実整理を行います。

探偵OSINTデジタル鑑識盗聴器・盗撮機調査経営IT戦略
Summary

プロフィール概要

アップハーツ株式会社代表。探偵調査、OSINT、デジタルフォレンジック(デジタル鑑識)、盗聴器・盗撮機調査、経営者向けリスク戦略支援を統合し、法務・経営判断に必要な事実を整理する。

単なる現場調査、単なるIT解析、単なる経営相談を分断せず、現地で確認できる事実、公開情報から読み取れる兆候、端末・ログ・クラウド上のデジタル痕跡、組織運用上のリスクを一つの文脈に統合することを重視している。

肩書きの考え方 探偵・OSINTアナリスト・デジタル鑑識支援者・経営IT戦略家を横断する、実務インテリジェンス型の代表者。
Expertise

専門領域

探偵調査・証拠収集

所在確認、居住確認、就労先確認、事業所稼働実態確認など、弁護士実務に接続しやすい現地調査と報告書化を扱う。

OSINT・公開情報調査

SNS、Web、法人情報、不動産情報、公開データ、周辺情報を横断し、仮説と根拠を分けて整理する。

デジタルフォレンジック

PC、スマートフォン、クラウド、メッセージログ、音声・動画・画像データの初動整理、保全方針、解析方針を設計する。

盗聴器・盗撮機調査

会議室、役員室、店舗、相談室、住居など、情報漏洩リスクの高い空間を対象に、不審機器リスクを点検する。

Education

学歴・専門的背景

01

埼玉県立浦和高等学校

論理的に考え、粘り強く課題に取り組む基礎を形成。

02

早稲田大学 理工学部 電気・情報生命工学科

電気・情報系の知識を背景に、技術、画像、情報処理、システム的なものの見方を学ぶ。

03

早稲田大学大学院 国際情報通信研究科 CIO/ITコース

ITを経営や組織運営に接続する視点を学び、単なる技術導入ではなく、意思決定と業務設計に活かす考え方を培う。

Career

職歴・実務経験

日本郵便株式会社 本社オペレーション本部業務運営、情報管理、部門間調整、統括的な業務管理に従事。大規模組織における運用・統制・現場接続の重要性を経験。
アップハーツ株式会社 設立経営・IT戦略、Webマーケティング、業務設計、データ整理、リスク対応支援を行う会社として活動。
探偵業・調査実務弁護士・士業案件を意識した所在確認、居住確認、事業所稼働実態確認、現地記録、報告書作成を実施。
デジタル鑑識・OSINT領域公開情報、端末・ログ・画像・音声・動画などのデータを、訴訟・紛争・経営判断に使える材料として整理。
クリエイティブ・撮影実務出版社・法人向けの撮影、画像処理、映像・音声素材の整理など、記録物を扱う実務経験を持つ。
Value

依頼者への提供価値

アップハーツの代表者経歴の強みは、調査現場、IT、経営、クリエイティブ制作が別々の経験ではなく、証拠を読み、整理し、説明するための一連の力として結びついている点です。

  • 弁護士が読みやすい、論点整理済みの調査報告書を意識できる
  • 現地写真、公開情報、ログ、データを同じ案件の根拠として統合できる
  • 経営者の不安を、調査・IT・再発防止策に落とし込める
  • Web、広告、IT運用、社内体制まで含めた改善提案に接続できる
Policy

調査姿勢

調査とは、不安を煽る行為ではなく、確認できる事実を積み上げる仕事です。アップハーツでは、適法性、説明可能性、再現性を重視し、第三者に説明できない手段や、不正アクセス、違法な盗聴・侵入に依存する調査は行いません。

事実・根拠・推測を分ける

報告書では、確認済みの事実、根拠資料、推測、未確認事項、追加調査の必要性を分け、依頼者が次の判断をしやすい形に整えます。

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Contact

代表者の経歴を踏まえて、調査・鑑識・経営リスクを相談する。

弁護士経由の調査相談、経営者本人からの情報漏洩・社内不正・盗聴器/盗撮機調査、OSINT・デジタルフォレンジックの初動整理までご相談ください。

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